惑星のどんなプレイヤーだってユルゲン・クロップのもとでやりたくなる(サディオ・マネ)

Sadio Mane


リバプールは、サディオ・マネとの新たな契約を準備していると言われていますね。
ぜひ、円満にまとまってほしいと願うところですが、サディオ・マネは、リバプールで過ごせることの幸せを感じているようです。
サディオ・マネの言葉からは、今が本当に充実しているという気持ちが伝わってきます。

サディオ・マネの言葉については、エコーが報じていますが、同誌によれば、サディオ・マネは、惑星のどんなプレイヤーだって、ユルゲン・クロップのもとで楽しくやりたいさ!という趣旨の発言をしたそうです。

以下、そのごく一部ですが、サディオ・マネの言葉を私なりに、まとめてみたいと思います。

(Sadio Mane)

チームのスピリットはいいし、ここは自信にあふれているよ。
だから、ぼく達は正しい方向へ進んでいると思う。

ぼくが思うに、このチームのパワーとは、それぞれのプレイヤーが、お互いにとても楽しんでプレイをしていることじゃないかな。

ぼく達は、いつだってお互いに助け合っているし、チームとして仕事をしているんだ。
ぼくは、それこそがチームのパワーだと思うし、チームとしての目的だと思うよ。

どのプレイヤーも、このチームでプレイすることを愛している。

ぼく達は、ラッキー・ボーイだよ。
ハードワークを続けて、ピッチで勝利をつかむために、ベストを尽くすよ。

ぼくは、チームが正しい方向へと行っていることを感じることができる。
振り返れば、リバプールには難しい年もあったけど、そういうことは、世界中のどんなクラブにも起こり得ることだからね。

いま、ぼく達は良い方向へ行っているし、あらゆることが可能だ。
これまでの数ヶ月において、ぼく達はとても改善されてきたと、ぼくは思っているよ。

ぼく達は、世界中のどんなクラブをも倒せることを知っているんだ。

サディオ・マネが、ユルゲン・クロップ監督に駆け寄って、おんぶセレブレーションをやった姿が思い出されます。

最近は、カンフー・キックを修行中のサディオ・マネ。

私は、前にも書きましたが、サディオ・マネのことが、とても好きです。

ぜひ、これからも永くリバプールで活躍をしてほしいですね。
赤いユニフォームを着ている限り、コップも精一杯の声援を送り続けることでしょう。

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