リバプール(リヴァプール)ブログ Liverpoolの1ファンが綴るblog
リバプール対カラバフ戦のスターティング・イレブン(CLリーグフェーズ)
2026/1/29
この後、日本時間05:00にキックオフとなるチャンピオンズリーグ(リーグフェーズ)、リバプール対カラバフ戦のスターティング・イレブンが発表となりました。 リバプールのメンバー詳細については、LFCのグラフィックのとおりです。
象徴としての両翼──アンディ・ロバートソンとトレント・アレクサンダー=アーノルド
2026/1/28
リバプールの両サイドバックは、単なるポジションではありませんでした。アンディ・ロバートソンとトレント・アレクサンダー=アーノルドが躍動した時代が確かにあった。この2人がピッチの両翼に立つ姿そのものが、近年のリバプールを象徴してきたと言っても過言ではありません。
2026/1/28
アンフィールドに、再びヨーロッパの夜が訪れます。チャンピオンズリーグ・リーグフェーズ最終節、リバプールはカラバフを迎え撃つことになります。 この一戦に勝利すれば、レッズは自動的にベスト16進出が決定。既にノックアウト・プレーオフ以上の順位は確保していますが、トップ8入りと“2月の消耗戦”を回避できるかどうかは、この90分にかかっています。
リバプール対カラバフ戦の試合日程及び放送・配信予定(CLリーグフェーズ)
2026/1/27
直近の試合では、ボーンマスに痛い敗戦を喫したリバプールですが、次なる試合はチャンピオンズリーグ(リーグフェーズ)のカラバフ戦となります。 リーグフェーズでリバプールは4位につけており、ある意味プレミアリーグの状況とは、対象的なコントラストを成していますね。
2026/1/26
ボーンマス戦の結果だけを見れば、リバプールにとっては悔しさばかりが残る一夜でした。その悔しさ、あるいは表現し難い虚脱感は私も同じなのですが、この試合には、スコアと結果の奥に、ひとりのフットボーラーの“姿勢”が刻まれていたように私は感じたのです。 それが、遠藤航。
2026/1/25
このブログを書き始めてから、いつの間にか長い月日が経っていました。少年時代からリバプールのファンだった私は、「自分の記録用」にと、当初はアメブロさんでスタート。それは、2010年6月のことで、リバプールのことだけを書き続けて約16年が経っています。
ボーンマス対リバプール戦の結果と感想(プレミアリーグ第23節)
2026/1/25
先ほど、プレミアリーグ第23節、ボーンマス対リバプール戦が終了しました。試合は3-2のスコアで、ホームのボーンマスが勝利しています。接戦になったゲームでしたが、リバプールがリードを奪うことがなかったのも事実。
ボーンマス対リバプール戦のスターティング・イレブン(プレミアリーグ第23節)
2026/1/25
この後、日本時間02:30にキックオフとなるプレミアリーグ第23節、ボーンマス対リバプール戦のスターティング・イレブンが発表となりました。 リバプールのメンバー詳細については、LFCのグラフィックのとおりです。
生誕107年 — リバプールの黄金時代を築いた巨星 ボブ・ペイズリー
2026/1/23
2026年1月23日は、リバプールのクラブ史上、最も偉大な指揮官のひとり ボブ・ペイズリー(Bob Paisley) の生誕107年の日です。 1919年1月23日、北イングランドのヘットン=ル=ホールに生まれ、リバプール一筋、約50年—選手、フィジオ、コーチ、そして監督としてクラブに生涯を捧げた男。ペイズリーの存在こそが、アンフィールドの栄光を世界に刻んだ大きな原動力でした。
ボーンマス対リバプール戦の試合日程及び放送・配信予定(プレミアリーグ第23節)
2026/1/23
チャンピオンズリーグでは、アウェイでのマルセイユ戦で勝利したばかりのリバプール。次なる試合は、プレミアリーグのボーンマス戦となります。