
プレミアリーグでのマンチェスター・シティ戦。
キャプテン、ジョーダン・ヘンダーソンのプレイを見るに、決して派手なパフォーマンスではなかったものの、私としては、ヘンダーソンの存在がかなり効いていたと感じました。
中盤で、要所要所を抑え、守備から攻撃への起点になっていたように思うのです。
率直に言って、最近数試合のヘンダーソンは、なかなかパフォーマンスがあがっていないように、私は感じていました。
おそらく、ずっと苦しんでいる踵の痛みもあり、このハードスケジュールの中、コンディションを整えることも難しかったのでしょう。
しかし、シティ戦でのヘンダーソンは、よかった!と、私は思っています。
(さらに…)
