今さっきのことですが、LFCから公式発表がありました。
晴れてブラッドリー・バルコラがリバプールのプレイヤーになった時。
まずは、ようこそ!リバプールへ!
(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});背番号29に決まったバルコラは、「時間がかかったけど、本当に嬉しい!」と語りました。
また、リバプールでのタイトル獲得に強い意欲を示しています。
(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});以下、LFCによって伝えられているバルコラの第一声です。
リバプールでプレーできることを、とても誇りに思います。
本当に嬉しいです。長い時間がかかりましたが、今日こうしてリバプールの選手としてプレーできることになり、本当に、本当に嬉しく思っています。
今はただ、ピッチに立ってプレーしたいという気持ちで一杯です。
リバプールで、とても大きなことを成し遂げたいと思っています。
まずは、プレミアリーグで優勝すること。
それこそが、僕の人生における最大の夢のひとつなのです。それを成し遂げ、このチームで長くプレーしていきたいと思っています。
だからこそ長期契約を結びましたし、それを実現できることを心から願っています。
リバプールに来たことを歓んでくれるのは、率直に嬉しいですね。
PSG時代のバルコラは、152試合に出場し、39ゴール、35アシストを記録してきましたが、その遥かに上を行く数字をリバプールで残してほしい。
また、それができるプレイヤーだと思います。
この時を待っていたリバプールファンも多いでしょうし、重ねてようこそ!リバプールへ!と言いたいと思います。