ジョエル・マティプのことを憶えているというファンも多いことと思います。
ユルゲン・クロップ監督時代、リバプールのセンターバックとして活躍をした選手です。
今日、8月8日は、そんなジョエル・マティプの誕生日🎂
ハッピー・バースデー!
ジョエル・マティプは1991年生まれですので35歳になりました。
何度かの怪我に襲われながらもリバプールの最終ラインを支えた姿は忘れられません。
ジョエル・マティプは、ドイツで生まれ育っており、お母さんがドイツ人、お父さんはカメルーン人のフットボーラーでした。
そういったことから代表ではカメルーンを選択。
人一倍、自分のコンディションに注意していたマティプは、まだ早い段階で代表からは身を引きました。
(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});マティプのことを考えると、私はつい微笑みたくなるシーンがあります。
それは、いつもファン・ダイクにいじられていたということです。
ファン・ダイクはマティプが大好きだったのでしょう。
そんな人から愛される資質をもったマティプ。
その優しさは、多くのKOPから支持されました。
この日にあたり、ジョエル・マティプの健康と幸せを祈ります。
ユルゲン・クロップ時代、リバプールが再興を果たす時期に活躍したセンターバックでした。
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