先ほど、プレミアリーグ第9節、リバプール対アーセナル戦が終了しました。
ゴールキックからの繋ぎにミスが出たリバプールが16分に失点。
その後はリバプールが厳しく行けていたと思いますが0-1で敗戦という結果となりました。
(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});率直に言えば、負ける試合内容ではなかったと思いますが、これもフットボールでしょうか。
負けたことは悔しいものの、リバプールがやっている方向性は間違っていないと思うので、下を向くことなく、自分達がやっていることを信じて前に進んで行ってほしいですね。
(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});新しいチームとして船出したリバプール。
シーズン当初と比べると、やりたいことがはっきりしてきたし、選手達も監督の意図を理解し、それをピッチ上で表現できるようになってきていると思います。
この試合に限ったことではありませんが、KOPとすれば今日の試合でのジャッジにはフラストレーションがたまったことでしょう。
パフォーマンスが悪くなかっただけに、今日の敗戦は本当に悔しい。
その思いを良い方向に生かして、再び連勝街道に向けてチームを進化させたいですね。
なお、この試合でリバプールは、5人の交代枠を使いました。
そちらをご紹介して、この稿を閉じたいと思います。
◆58分:ニョニ→ソボスライ
◆67分:ガクポ→エングモア
◆81分:ケルケズ→ツィミカス、ヴィルツ→クーマス、アラウホ→ムニョス