
今日、10月25日、リバプールのトップチームでは誕生日を迎えたプレイヤーが2人います。
ドミニク・ソボスライとフェデリコ・キエーザ。
ハッピー・バースデー🎂
ソボスライは2000年生まれですので26歳に、キエーザは1997年生まれで29歳になりました。
それぞれリバプールで置かれた状況は異なりますが、せっかくの誕生日ですから難しいことは抜きにして、心から祝いたいと思います🎊
ソボスライは、今シーズンからリバプールの副キャプテンの一人として指名を受け、ファン・ダイクを助けつつ若手を引っ張る役割を担っています。
ハンガリー代表では若きキャプテンとして実績を積んでいますので、キャプテンシーに疑う余地なしですね。
26歳といえば、今後ますます円熟し、充実したキャリアを迎える年頃だと思います。
今夏にはリバプールとの長期契約にもサインしたし、ビッグタイトル獲得の立役者になってほしいと私は願っています。

キエーザは、リバプールでの出場機会に恵まれているとは言えません。
本人も十分に承知しているでしょうし、何かのきっかけがほしいですね。
キエーザに必要なのは、まず出場時間を増やすことであり、数字として表れる結果だと思います。
がんばってほしいですね。
ソボスライ、キエーザと、2人のバースデーを祝える自分を私は幸せに思います。
リバプールのために全力で戦うプレイヤー達を応援できるのは、まさに我が歓びです。
ソボスライにもキエーザにも、リバプールがタイトルを獲るためには君達の力が必要なんだ!と言いたいと思います。
重ねて彼等の誕生日を祝い、幸運を祈ります。
